よくある質問
- Q:相見積もりは必須ですか
Q:相見積もりは必須ですか
販促媒体作成、オンラインシステム構築に応募する場合は、相見積もりの取得をルールに明記しています。
ただ、相見積もりを取らない場合はその理由を申請書に書くこと、とも明記しています。
これは、複数の業者に相談することで、金額やサービス面などのセカンドオピニオンをとってほしいという意味合いからです。
「相見積もりのための相見積もり」は不要です。セカンドオピニオンを取らないということであればその理由を申請書にご記載ください。
(例:〇〇に大変詳しい業者でほかにそのような業者がいないから、以前から取引しており自社のビジネスをよく理解しているから 等)
また、相見積もりを取った結果、安価な方にする必要はまったくありません。
金額が高かったとしても、セカンドオピニオンとして情報を得て比較している以上は、金額だけでは比較できないサポートや事業の効果などを見込んでいると思います。総合的にご判断いただき、業者の選定をお願いします。
相見積もり専用サイトでの発注で知り合った業者とのトラブルを耳にすることがあります。
相見積もりのためだけにこのようなサイトで、見知らぬ業者とコンタクトをする必要はありません。情報収集の際には弊会へもご相談ください。











